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ゴム動力模型飛行機作りました

今日は朝からワンコと留守番、天気rainだし暇ですthink

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そこで以前にみずよん
さんから頂いた模型飛行機を作りましょうflairhappy01
懐かしいですね、子供ころよく学校の校庭で飛ばしましたhappy01
上手く作れるかなぁcoldsweats01

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出来ましたsign01sweat01
途中経過無くてすみません。組み立てはとても簡単、竹ひごも大体の型に曲げてありましたscissors
ワンコも喜んでます

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いつか公園で飛ばしましょう、子供も喜ぶと思いますscissors

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暑かった^^;

言うまでもないと思いますがsunこのところ毎日暑いですcoldsweats02

昨日はJAMSTECの潜水訓練プールに行ってきましたが暑かったです。

まさに蒸し風呂状態でしたよ、私は少々バテ気味だったので早退させてもらいました。

あの暑さ、年寄りにはきついですねぇ、エアコン付かないかなぁcoldsweats01

ところで、昨日は、完成したばかりのヤマダのUボート X-102自動浮沈艦の走行テストしてきました。

結果、失敗でしたcoldsweats02

潜水しているときの姿勢観察が主な目的でしたが、それどころではありませんでした。

どのような状態だったかと言うとですね、水面上ではモーターのトルクに負けて転倒し水中で姿勢を回復するの繰り返しでした。おまけに浮沈の振幅?が短くあまり深く潜ってくれませんcoldsweats02

静止状態で水に浮かべた時は喫水も問題なかったので安心していたのですが…

原因はたいたい分かっています。多分、船底のバラスト鉛を半分ほどカットして搭載した為、上下の重量バランスが崩れたんだと思います。

でもそのまま着けると静止状態で沈んでしまうんですよねcoldsweats01バッテリーが重いんですかね?一応マンガン電池装備したのですが…down他に原因は?スクリューシャフトに使った真鍮パイプは3gぐらいだったのでたいしたことないとおもうんですがね。

水密はばっちりでしたよ、15分ぐらいスイッチONでプールで走らせっぱなしにしておいても浸水はほ無しでしたからメカ室、空気室の接着方法は今回の作製方法で良かったと思います。

ああ、それとX-102の画像なくてすみません。一応撮影したのですが、なぜかメモリーに入っていませんでしたcoldsweats02

まあやりかけた仕事なのでもう1度、X‐102は調整しなおして走らせてみたいと思います。その時もう1度撮影しないしましょう。

本当はこのての自動浮沈艦てあまり好きではないのですcoldsweats02大きさの割に高速でぴょこぴょこ出たり入ったり、リアルじゃないですよね。前回ミーティングで見たサブマリン707の水中動画を見て刺激され作製したのですが…。あれはかっこよかったのにthink

できれば潜望鏡深度ぐらいでゆっくり進むフリー走行プラモ作りたいなあ。

おっと、また一つ作製予定艦増えた。

でもその前にこのX-102完成させないとですね。

自動浮沈艦のプラモも完成出来ないのは情けないですからねsweat01

その他、持参したのはサブマリン707とアカデミーのUボートです。707はとっても安定していて1mぐらいまでの深度なら安心して遊べます。

アカデミーのUボートはダイナミカルダイブ方式で動かしたほうがよさそうです。バラストタンク作動させると浸水しますcoldsweats02

一部当日の画像残っていますのでご紹介しますhappy01

003これはRC艦隊さんの水中ビークル、8月31日、9月1日に開催される水中ロボコンで使用するモデルです。高校生の競技の為に提供されます。昨年モデルよりバージョンアップしてあるそうです。詳細はこちらでどうぞ。

006これも水中ロボコンに参加する高校生の水中ロボットです。

何の形態を模しているか分かりますがeye

この画像だけでは分かりにくいかもしれませんがペンギンpenguinだそうですscissors。実物を見るとよく似てます。動いているところ見たいですねぇhappy01

残念ながら私はロボコン参加できません、どこで動画アップされるのを楽しみにしています。

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間に合った^^)v

何とか間に合いましたsign01happy01

作成中のX-102の完成です。

Sany0045上下ハル接合部をパテ埋めし研磨、今回はサフェーサーすることなくこのまま塗装coldsweats01

Sany0051少し船台が高いですが一応これで完成ですscissors

明日のミーティングに間に合ったhappy01

Sany0048

ついでに報告です。海洋堂のサブマリン707買いましたhappy01

箱を開けたらソフビの香りeyeどう料理しようかなぁlovely







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間に合うか^^;



今日も外では蝉がミンミン全開ですsunきっと気温は35度ちかくあるのでしょう、猛暑ですね。

外回りのお仕事の方は大変でしょう、本当に頭が下がります。

えー、明後日に迫ったミーティングに向けてUBOATを組み立てていますが、完成が危ぶまれてきましたcoldsweats01

よっとしたら塗装までは終われないかもです。

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現在の状況です。

昨夜のうちに上下ハル接着し後ほど水密テストしてみます。

問題なければ潜舵等取り付け塗装に移れますが…think

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それと船台も作製しました。キットのものだととっても不安定なのでプラ棒でこんなふうにscissors

簡便ですが立派に仕事してくれますhappy01





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モーター買ってきました。

昨日の続きですhappy01

003マブチ26モーター買ってきて取り付けましたscissors

昔のと少し形状が違うのか?回転防止用の穴の位置が違うみたいcoldsweats02

少し取り付け方法かえましたが無事装着。

001次は軸受作製です。キットのままだとやはり浸水が心配です。ステンレスパイプがなかったので真鍮パイプを使用しました。腐食が心配だけど後でセラミックグリスをたっぷり塗っておきましょう。このスクリューシャフトとスクリューは半田付けしたあとメッキしてあるみたいですねeye

少し重量増えるので後でバラストの調整が必要かもcoldsweats01

グリス入れる穴をあけてあります。

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こんな感じに取り付けました。右の画像では軸出しのためゴムジョイントの代わりに真鍮パイプにしてあります。硬化後ゴムジョイントに変更しますhappy01

今日はここまで、うーんなかなか進まんthink

おっとマンガン電池も買ってきましたscissors


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自動浮沈潜水艦

今日の東京は暑いですねsunsweat01まだまだこれから暑い日が続くことでしょうねcoldsweats01

水物好きな我々には喜ばしいことですup

さて、今日はとっても懐かしいプラモデルをご紹介します。

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そうです、YAMADAのU BOAT X-102です。

以前にRC化したことがありますが今回はキットになるべく忠実に自動浮沈モデルとして組み立ててみたいと思います。

というのも前回の追浜ミーティングでYDDockさんがサブマリン707の自動浮沈モデルを走らせていたんですね、その水中映像がとってもかっこよく思えたので他のキットではどうかとこのキットを選んでみました。

707は船尾スタンプレインの他にセールプレインも動くようになっています。一方こちらのX-102は船尾スタンプレインしか動きません。

これが水中での動きにどう影響するのか興味があります。

それではまず組み立てていきましょう。

006古いキットの為、変形していると思います。潜水艦ですから防水はバッチリ決めなくてはいけません。

接着箇所の面出しをしておきましょう。画像のように平らなところにサンドペーパーを貼って、すりすりhappy01

一定方向だけに動かした方が良いとおもいます。

007

少し削ると平らでない事がよく分かります。更にすりすりhappy01

001_2こんな感じかなsign02

002その他の水密重要パーツも同様にすりすりしておきましょうscissors

さあ、次は動力部を作ってと、あれ?モーターがないbearingそうモーター別売でした。

260モーターのストックもないし今日はここまでですねcoldsweats02

ああ、11日のミーティングに間に合うかcoldsweats01














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