Seawolf参上

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本日は12日にJAMSTEC(海洋研究開発機構)で開かれるイベントの事前調整に参加してきました。主にSeawolfの調整になりました、結果は中々いけそうでした!、今回はライバルが多い船体なのでハデ派手塗装&電飾で望みましたが注目度はかなりあったような気がします(^.^)。でもバランスはまだまだ完全ではないので、もう少し調整必要ですね。

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問題は?

Imgp0428 リアリンケージ部は完成、しかし調整は面倒くさそう(^_^;)。

Imgp0429 WTCはバッチリ完成。yoshiさんのバラストタンク付きWTCにホーンモデルクラフトさんのコンビネーション弁で自分でも満足な出来栄えです(^.^)v。

Imgp0432 で、後は塗装かなぁ、でもどんな色にしようかなぁ?リアル系でいくかそれとも…(^_^;)。seawolfはライバルが多いから同じようだと目立たない!なんて考えたりしてたら。

Imgp0435 こんなのも作って見ました気泡だらけですが電飾したら目立つかも、船体色もぐっとポップにしたら…なんて考えたり。うーん迷いますね。

乞うご期待!

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スクリュー

Sab_002_1 スクリューはキットについていたものを型取りして鋳造したものを使うのか、または既製品を使うか迷ってました。キットについていたものは推力が乏しいとの噂…(-_-;)。そこでRC艦隊さん直伝で自作です、といっても0,5mm厚の真鍮板を切り出しただけなんですけどね(-_-;)。

Sab_003_1 でもなんとなくカッチョいいでしょ?これなら推力は問題なさそう(^_^)v。

Sab_007_4 まだ塗装もしてないけど結構雰囲気出てますよね(←自己満足)。

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リンケージは難しい(-_-;)

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リンケージの作製は私海人党の最も苦手なところ(-_-;)。真鍮棒を切り出し穴を空け、真鍮板を切り取りはんだ付けしホーンを作ろうかなーんて考えては見たものの…(-_-;)。で、みなさんご存知かなぶん船長方式で作ってみました。船体側に内径1,5mmのステンレスパイプを取り付け何とか安定、舵の軸をもっと太くしておけばよかった後悔しました。アクアレーサーのようにφ3mm?位なら真鍮パイプを船体側に付けておけばかなりしっかり付くだろうなあ…(-_-;)。

Sab_004_3 これが仮組みしてみたところです、潜水艦らしくなってきたかなー(^_^)v。

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WTC到着!

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yoshiさんにお願いしていたバラストタンク付WTCが完成し届きました(^_^)v。素晴らしい完成度です。

先に到着していたホーンモデルクラフトさんのコンビネーション弁を組み込みました。

Sab_012 電装品のコードが通る真鍮パイプもyoshiさんに習ってφ12を真ん中で切断、両端をエポキシ樹脂で接着しました。

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船体上下を合わせた時の隙間をどうやって無くすか思案しておりましたが、こんなことやってみました。まず船体上部にφ1.0mmのステンレスばね線を屈曲させレジンで固定、そして体下部にレジンで突起部を作ります。

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で、上下船体を合わせてスライドさせるとこーんな感じ。船体外側にビス穴を空けたくなかったので選んだ方法です。

まだ調整中ですが、ばねが強すぎると船体にプラスチックが歪んでしまいます(-_-;)。やはりプラモデルは補強が必要ですね。

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プラモは弱い

Sab_008 私、海人党はプラモ作りは好き(出来不出来は別(-_-;))でもRC潜水艦の操縦は下手、もう超~下手。かわいい愛艇をいつも壁に激突させてしまっています。プラモの場合はそれが大きなダメージを受けることがあり、キロ級は何度か被害を受けました。

そこで今回は補強を多めにしておきましょう、まず船首部にφ5cmのリングを1,2mmプラ板で作り接着しました。その先にφ3cmを同じく1,2mmのプラ板で作ります、それを貼り付けるのですが先端内部は空洞になるのでレジンをそこに埋めました。これでかなり補強できたはず(^_^)v。しかしレジンは即時加熱重合型を使用した為、折角綺麗に整形した船首部上下が若干ずれてしまいました、またペーパーがけ(-_-;)。

Sab_009 これは船首部分の固定用穴?です、プラ板で補強しナットを埋めてあります。船首裏側の5つの穴のうち下の大きな穴からビスで固定します。下に写っている四角い穴は整形途中ですが、給排水口?です。たくさんあるので整形に時間かかりますね(-_-;)。

Sab_010_1 側面の隙間もどうにかしないといけないですね(-_-;)、何かいい方法は無いものかなぁ?これもプラ板でフックでも作らないと…。

Sab_004_1 舵などはプラ板で大きく作り直しました、これからサンドペーパーで整形していきます。前部潜舵はキットのものをプラ棒で延長してあります。

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やる気が出てきたぞー!

Sab_007 珍しく2日続けての更新です(^_^)v。

そろそろyoshiさんに頼んでおいたWTCが出来上がってきそうです。それまでにseawolfの作業を出来るところまで進めましょう。

という分けで写真のようなサークルカッターを購入しました。seawolfの船体はφ80mmの円形なので船体の厚みをやや引いて78mmの円形を1.2mm厚のプラ板から切り出します。それからWTCがφ60mmなのでその寸法でくりぬきます。yoshiさんにならって3枚を5箇所付ける予定なので15枚作ります。Sab_010

サークルカッターがあると作業は捗ります、seawolfの船体が円形でよかった(^_^)v。これを半円づつにカットして装着します。Sab_011

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明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

久しぶりの更新ですね。正月休みに作業を進めようと思いきや里帰りやらで中々進展なしでした。

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唯一進展したことといえばSeawolfのスクリューです。

左が歯科技工士にレジンパターンを渡してキャストしていただいた状態のスクリュー、右が私が粗研磨した状態です。これからピッチを付けていきます、どんな感じになるのかなぁ?うわさではあまり推力は得られないらしい…(^_^;)。

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もう一つSeawolf関連で、ホーンモデルクラフトさんに作製依頼していたバラストタンク内のコンビネーションバルブも届いております。

今年はSeawolfの完成目指したいですね。“その前にSkipjackがあるだろ!”って?そうでしたね(^_^;)同時進行で行きましょう。

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